沿革
| 昭和37年5月 | 名古屋に於いて車体専門の修理会社として発足、整備・新車の荷台架装をも行う。 |
| 昭和38年4月 | 新車体の架装が増加し、生産高の逐次向上に伴い本社工場を新築、本格的なトラック車体架装メーカーとして出発する。 |
| 昭和41年10月 | 生産台数の増大、車輌の大型化と共に、新たに第二工場を建設、合わせて本社工場を移転する。 |
| 昭和43年11月 | 隣接する大府市内に現在の大府工場を購入、大型トレーラー架装部門を増設する。 |
| 昭和46年7月 | 資本金を3,500万円に増資、名古屋中小企業育成株式会社等の資本参加を受け経営の安定と充実を計る。 |
| 昭和58年5月 | 会社設立20周年をむかえ、塗装工場を改築し増産体制を計る。 |
| 平成4年5月 |
会社設立30周年をむかえ、リヤーボデー架装部門に加え中小型車の二次架装部門をもいっそう充実し総合車体メーカーを目指す。 |
| 平成17年4月 | 大府工場本格稼動に向け、工場敷地の整備及び工場第1期工事の為の全体設計を開始。 |